INTEGRATE INTELLIGENCE

ビジネスガイドライン

ステークホルダーの皆様に、デザイン情報株式会社のビジネスガイドラインを公開しております。私たちは高い成果を追求するために、ステークホルダーの皆様とガイドラインを共有し、実践することにより、価値の蓄積に取り組んでまいります。

企業に関するガイドライン

  • マネジメント力の向上
  • AIファースト思考の推進
  • 経営・財務・法務・人事の組織化
  • 投資対効果の追求
  • 地域集約の促進
  • テレワークの推進
  • 知識と資本の蓄積
  • 行政機関・業界団体等との連携
  • プラットフォーム(基盤)の構築
  • 成果を出すための専門知識の統合
  • チームメンバーの面識の創造
  • 技術に基づいた人員配置の推進
  • 有能な技術者の成長分野への配置
  • 法令順守、不正防止の徹底

従業員に関するガイドライン

  • 健康増進と睡眠の質向上
  • 誠実な取組に対する評価の向上
  • 成果に対する評価の向上
  • コストパフォーマンスの向上
  • 戦略に基づいた企画の推進
  • 関連教育と交流の推進
  • 目標設定と達成プロセスの可視化
  • 周囲に利益を与える行動の評価
  • スピードと精度の追求
  • 個々の強みへの集中を促進
  • メンバー同士が敬意を払う環境の構築
  • 第二の活動・パラレルキャリアの推奨

マネジメントのツール

  • 目的が明確な会議、承認のみの会議の活用
  • 読まれうる、役に立つレポートの徹底
  • 技術のある誰が何をするのかを明確にした人事
  • 成果の評価を行なった後に人の強みを評価する
  • 現状の評価から次の機会を与え人の育成を行う
  • 定期的な戦略立案と事業の精査そして廃棄

マネジメントの条件

  • 資源を機会に集中する
  • 資源の生産性を上げる
  • 資金の生産性、時間の生産性を向上する
  • 成長する市場と成長しない市場を見極める
  • 成長のマネジメントを行う
  • 技術者を生産的な存在に高める

マネジャーは、上記に基づき、社会の明日を見通し、計画し、組織し、資源を配賦し、目標を設定し、成果を評価し、リードし、マネジメントし、人を配置し、やる気を起こさせ、育成することで、組織をマネジメントしなければならない。

業務に関するガイドライン

  • 機知の真髄としての簡潔への集約
  • 簡単、厳密、明快さの徹底
  • バッチサイズの最小化
  • 例外から機会を発見する
  • オブジェクト指向に基づく業務のクラス化
  • タスク管理の徹底
  • ロードマップの構築
  • 顧客獲得単価の算出
  • 問題には理由(なぜ)を5段階に掘り下げて検証
  • トレードオフ(2者択一)における選択と決定
  • 損益計算書ありきの戦略の徹底
  • 貸借対照表ありきの投資の徹底

会計指標

  • 顧客ごとの利益率、新規顧客獲得コスト、既存顧客の購入リピート率の計測(通常のスタートアップビジネスの場合)
  • 売り手と買い手の定着率の計測(マッチングビジネスの場合)

今後伸長する分野

  • データレンディング2022年にかけて伸長(独調査会社ステイスタ調べ)
  • 戸田市の人口は15万人に伸長
  • AI・IoT・RPA・フィンテック・エデュテック分野
  • 相続など日本の少子高齢化に関する分野
  • フリーランス・個人事業主
  • 都市部への人口流入

タスクフォースに関するガイドライン

スタンダード

  1. プロデューサー
  2. デザイナー
  3. プログラマーまたはコーダー

プロフェッショナル

  1. ディレクター
  2. エディター
  3. デザイナー
  4. プログラマーまたはコーダー

エンタープライズ

  1. プロデューサー
  2. ディレクター
  3. エディター
  4. デザイナー
  5. コーダー
  6. プログラマー

ガイドラインについてご不明な点がございましたら担当者までお問合せください。