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選挙プロモーション2017

弊社が所在する埼玉県戸田市にて2017年1月29(日)戸田市議会議員選挙が執行されました。当社は今回、ポスター制作を含む、5名の候補者のプロモーションを担当させていただきました。5名全員が当選されました。(※うち1名、31名中トップ当選 ※うち1名選挙戦参戦1カ月で当選) 選挙は、候補者の一瞬の気の緩みが致命傷になりかねない「戦い」の場です。デザインは微力ではありますが、選挙戦において候補者の個性が表現された各種プロモーションツールはなくてはならないもの。品質の高いツールを戦略に沿って淡々と提供していくことが、候補者の戦いへの集中力を高め、それが候補者を当選へと導く構成要素となると確信しています。 そしてもう一つ、選挙は「シニアマーケティング」そのものです。情報がいかにしてシニアに到達するのか、選挙というテーマで市場を捉えてみてはいかがでしょうか。きっと、情報化社会の波の中で忘れかけていた、最も大切なマーケティングの基礎に立ち返ることができるはずです。 デザイン情報株式会社では、政治家のブランディングサービス「政治2.0」を提供しています。詳しくはこちらをご覧ください。 2021年 戸田市議会議員選挙

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動画制作「男の離婚」

「レンジャー五領田法律事務所」様の「男の離婚」ブランドのプロモーション動画を制作しました。五領田有信弁護士の個性を伝えるために、離婚問題に悩む男性に向けて、力強いメッセージを届けることを目的としました。動画は男性側専門離婚弁護士の「男の離婚」ホームページに埋め込み配置しています。文章や写真では伝えきれない内容を伝えることができ、動きや声で人柄を伝えることができます。 男の離婚「不合理な結婚生活」編 男の離婚「DIVORCE NEWS」編 「男の離婚」公式ホームページ

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チラシ・DM制作「BearHorn」

ブランドネーム、ロゴマーク、ホームページ、ネットショップ、写真撮影などブランドの立ち上げから担当させていただいている「吉本キャビネット株式会社」様のスピーカーエンクロージャーブランド「BearHorn」のチラシ・DMのデザイン〜印刷が完成しました。インターネット広告から、マーケティングに至るまでブランド戦略のコア部分に関わらせていただいております。 サウンドフリークにはたまらない綿密に設計されたバックロードホーンエンクロージャー。「より良い音で音楽を聴きたい!」という方には是非ご覧になってみてはいかがでしょうか。このアイテム、オススメです! 「BearHorn」http://bearhorn.jp/

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ホームページ制作「男の離婚」

弊社がブランディング、デザイン制作を担当させていただいた「レンジャー五領田法律事務所」様の「男の離婚」ブランドホームページが公開となりました。渾身のコンテンツマーケティングを取り入れ、アグレッシブに仕上げた男性向け離婚問題解決のためのサイトです。 ユニークなコンセプトを前面に押し出し、真剣さとユーモアの両立、法律事務所の常識にとらわれない斬新さを心がけました。離婚問題にお悩みの方に少しでも楽になっていただくのはもちろん、男性にとって離婚の何たるかをお分かりいただけるサイトを目指しました。近日は「お悩み相談コーナー(仮)」によるコンテンツも充実する予定です。今後の進展もどうぞお楽しみに! 男の離婚【http://otokonorikon.com】 追記: 2016年6月9日、Twitterを発端にバイラル(バズ)が発生し、1日のユニークユーザー数が5,722人を記録いたしました。反応はポジティブであり、ユニークなブランディングが目に止まった結果と考えています。これによって認知度が高まり問い合わせが増加するというスパイラルに立ち上げから3ヶ月以内という短期間で入ることに成功しました。さらに、Google での「男の離婚」「男 離婚」での検索結果の上位表示(グロスで1〜3位以内を確保)も実現しました。これもコンテンツマーケティングの威力といえます。 https://twitter.com/search?f=tweets&q=otokonorikon.com&src=typd

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ホームページ制作「紀文食品 鍋だね」

「株式会社紀文食品」様のプロモーションサイト制作を担当させていただきました。特に休日にニーズが増加する「鍋」。家族での食シーンをより楽しいものにするためのアイテムとして、彩りとバリエーションを表現いたしました。レシピサイトのキャンペーンと連動し、より若い方にも楽しんでいただける企画になっています。このアイテムは、味にこだわりのある方に特に支持されていますが、練り物は鍋の出汁をより上質にする役割を持っていることも伝わるように心がけました。この商品オススメです。スーパーで見かけたらぜひ食べてみてくださいね。

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看板制作「ベジケバブ」

100%ビーガンのベジケバブサンドとベジケバブラップのタペストリーを制作いたしました。個人的にお祭りに行くとつい食べてしまうケバブですが、100%ビーガンは新しく日本初とのこと!タペストリーは目立つよう2m×2mサイズで迫力を出しました。代々木公園の「東京ベジフェス」では人気が集中して大行列と、お客様から喜びのご連絡をいただきました。

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ラベルデザイン「島田屋総本家」

320年以上と歴史ある川越芋の名主農場「島田屋総本家」様の製品ラベルをデザインさせていただきました。まさにブランド野菜の先駆けであり、このような革新的な取り組みを行っていくことが、日本の食を元気にする源泉なのだと思います。食と農は決して切り離すことはできません。日本の農業は変革期にあります。日本の農業も、マーケティングが欠かせない時代に突入したと再認識いたしました。

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ホームページ制作のご紹介

紀文食品株式会社様の、絵本作品募集サイトのデザインを担当させていただきました。毎年たくさんのご応募があり、お子さんが一生懸命つくったであろうものや、プロ(?)の方がつくったハイクオリティまで力作ぞろいで見ていて楽しいです。たくさんの方に参加していただきたいので、楽しい雰囲気が伝わるように親しみやすいデザインを心がけています。 また「食のトレンド」に記事を書きました。 2016年初夏トレンド予測のための人気キーワード集 この「食のトレンド」、作り込んでいくに従ってアクセス数も稼げるようになってきました。さらに定期的にお問合せをいただけるのが嬉しい限りです。実際にご依頼にもつながっているオウンドコンテンツ構築のノウハウをお客様にも還元していきたいと思います。 さて、この「食のトレンド」のサイトですが、食に関する情報と生活者の食のトレンドを研究・分析することによって、生産と流通を最適化し、食を取り巻く環境を改善したいと思い始めました。年間で想像を絶する量の廃棄食品が出るなど、食を取り巻く環境は改善点が山ほどあると思います。 食のトレンドもぜひ覗いてみてください。

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食の三世代マーケティング

シニア世代マーケティングから三世代マーケティングへ移り変わることはもう10年も前から言われてきたことですが、いよいよメーカー各社が本格的に三世代マーケティングに動き出しています。弊社でも現在進行中の案件は、三世代マーケティングが基本になっているものが多数あります。 「食のトレンド」ホームページに、三世代連鎖消費について整理した記事を掲載しました。 【シニアとポストマタニティ】三世代シーンの食のトレンド 食ビジネスに携わる方は是非、三世代マーケティングを取り入れてみてください。必ずや結果に貢献してくれるはずです。 昨年に立ち上げた「食のトレンド」プロジェクト。メーカーや広告代理店のお客様からの問合せを多数いただいています。食のトレンドのサイトも是非ご覧ください。 食に関連する案件は、社内で使用するE-ラーニングや、バイヤー向けの食品トレンド情報編集、ホームページ制作、機械の3DCG映像や写真・映像撮影や店舗デザインなど幅広く担当させていただいています。「生活者を見る、生活者を動かす」ことを私たちのミッションと位置づけより高度で柔軟なサービスの提供に努めてまいります。マーケティングとクリエーティブのシナジーを追求されたい方は是非一度ご相談ください。

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プロモーション映像製作

食品製造機械メーカー様の最新鋭機械のプロモーション映像を製作させていただきました。この機械の高度な技術をわかりやすく説明するため、妥協することなく3面Rのスタジオで機械の細部まで撮影、3DCGを駆使するなど随所に工夫を凝らしました。すでに展示会などで放映が開始されており、お客様からの良い反響もいただいております。テロップやナレーションも入り凝縮された4分のプロモーション映像となりました。映像によって通常では見ることができない部分を見える化することで、営業ツールとしても効果を発揮します。スーパースローでの撮影など、より伝わる映像を製作するために様々な技術に対応しています。 映像製作の詳細はお問い合わせください。

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リーフレット制作「季乃杜」

「季乃杜」様のリーフレット(A4巻三折版)デザイン制作を担当させていただきました。和菓子にとって最も重要な素材である小豆と米をコンセプトに、日本の伝統文化とともに育まれてきた和菓子の世界観を表現することをテーマにいたしました。  

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ブランディング(和菓子)「季乃杜」

戸田の和菓子工房「季乃杜」様のブランディングプロジェクトです。創業から受け継がれる「竹と梅」をモチーフにしたロゴマーク、そして和菓子の全てをつなぎ止める小豆色と米の白をコーポレートカラーとしてデザインしました。コンセプト、スタイリング&撮影、ツールへのアウトプット、マーケティングまで総合的に行なっています。世界に通用する文化と価値、そして美味しさを持つ和菓子。その魅力を表現し、より強いブランドへと進化できるよう心がけています。 商標登録番号:第5741496号 商標登録番号:第5686843号 商標登録の取得のため弁理士と連携して目指すデザインと登録可能なデザインを擦り合わせながら対応いたしました。商標登録は知的財産として重要性が増しています。 季乃杜【ときのもり】ホームページ

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